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TKC Fintechサービス

TKC Fintechサービス 経理事務はもっと“ラク”にできる!

2017.05.22

TKC Fintechサービス

TKCのFinTechサービスは、“簡単” “便利”なだけじゃない。正しい記帳をご支援する機能が満載! だから、安心。

【TKCのFinTechサービスとは?】

複数の金融機関(銀行や信販会社)から、インターネットを利用して取引データを自動受信できます。さらに、その取引データをもとに仕訳ルールの学習機能を利用して仕訳を“かんたん”に計上できます。仕訳の4割は預金取引。銀行信販データ受信機能を使って、経理事務はもっと“ラク”にできます。

【TKCのFinTechサービス6つの特長】

①銀行信販データの自動受信機能 メニューボタンをワンクリックするだけで、複数の口座から最新の取引データを自動で受信できます。ATMや銀行窓口に並ぶ手間と時間を削減できます。

②二重仕訳の防止 銀行口座への預入、銀行口座からの引出、銀行口座間の振替取引など、受信した取引データとシステムに計上済みの仕訳を突合し、仕訳の重複を自動チェックします。

③消費税の記帳要件を完全に遵守 消費税法第30条「仕入税額控除」の記帳要件を完全遵守しています。専用の入力欄と入力漏れを自動でチェックする機能で、適法な帳簿の作成を支援します。

④仕訳ルールの学習機能 仕訳計上時に補正した内容がシステムに学習されます。次回以降同種の取引データを読み込んだ際には、学習した仕訳を提示して入力をサポートします。自動で仕訳を計上せず、必ず仕訳を確認して計上できます。

⑤仕訳元の銀行信販データの確認機能 仕訳のもととなる取引データをすべて保存しています。仕訳からその根拠となる取引データをいつでも確認できます。

⑥銀行口座の実際残高と帳簿残高の検証機能 銀行口座の実際の残高と、受信した取引データを全て仕訳計上した場合の帳簿残高が一致することを一目で確認でき、二重仕訳を除外できます。

 

下記URLは、TKC Fintechサービスについて、実際に利用している経営者のインタビューなどが掲載されてます。 http://www.tkc.jp/fx/fintech